2016年3月16日水曜日

Paŝo N-ro 14 発行

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Paŝo N-ro 14

第34回東アジア青年エスペラント合宿 La 34-a Komuna Seminario(国際基督教大学 八乙女茉由)
2015年9月エスペラント合宿(京都大学 中津陽菜)
Bonega Renkonto kun membroj de la Esperanto-Societo de la Universitato de Kioto 京大エス研のメンバーとの素晴らしい出会い(北海道大学 日野陽平)
カロチャイ訳・ダンテ『神曲』の形式美とアレッペ!の苦難(東京外国語大学 本多祐太朗)
西ゲルマン語のdo-迂言形(北海道大学 覚知頌春)
―ポストナショナリズムという目的― —La Celo Postnaciismo—(駒澤大学 Kawara Hiro)
編集後記

1 件のコメント:

  1. 本多祐太朗さん執筆の記事、カロチャイ訳ダンテ「神曲」〜を面白く読みました。
    傍論ではありますが、たしかにエスペラントには同じ子音が重複する語根が極端に少ないですね。しかし finno(フィンランド人)などの例外があるようです。ほかにも同様の例外語根を探していますが、なかなか見つかりません。ご存知の方教えてください m(-_-)m

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